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日付は変わって既に19日だが、18日の晩、映画鑑賞。
前回の日記に登場した友人から以前借りて借りっぱなしだったDVDを観たのだが、「キング・コング」を鑑賞。

まず言っておきたいのが、なぜ2本に分けなかったのかってこと。
ピーター・ジャクソンはロードオブザリングを3本に分けたのに。

次に僕は高いトコが怖いし、虫の類も苦手だ。
だから若干きつかった。

あとナオミ・ワッツはニコール・キッドマンと似てる。
多分おっさんは見分けがつかない。
昔ロードショーか何かで二人は親友、みたいな記事を読んだ気もするが
定かではない。親友というより影武者のように思えてならないが。
あ、ナオミ・ワッツ綺麗だった。

全編通して考えるに、それなりに良かった。
映像は美しかった、美しいシーンは。
でも、3時間って。
3時間ゴリラはないです、おっさん的には。
2部構成にして分けてくれりゃあ…ね。

そんな感じ。
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先週末はなんかバタバタしてて更新してなかった。

昨日の晩、映画を観に行った。
遅ればせながらトリック劇場版2を鑑賞。
相変わらずな感じで良かった。
いつもよりも細かい笑いは多かったような気がした。
しかし、その笑いの対象年齢は明らかに30代、それも後半だろう。
自称おっさんの僕も気付かなかったものも有ったかもしれない。
ネタバレになるので書けないが、僕にはすごく面白いと感じられたシーンで、誰も笑ってなかった。
ジェネレーションギャップってやつか。
そうです、僕はジェネレーションXです。

今夜はHEROを観た。
こちらも変わらず面白い。
個人的にはもう2時間くらい続いて欲しいと思った。
まだまだこれからだろ!って感じ。

そういえば一昨日の晩は容疑者室井慎次を観た。
田中麗奈の映画だった、柳葉ではなく。
悪くはなかったが、作品を覆う雰囲気は踊る大捜査線のそれではなく、
一個の社会派サスペンス的なものだった。
真下正義はどうなんだろう。

ゲームのことを書くと云っておいてなんなんですが、
「恋の門」という映画を観ました。
大学の頃は映画は洋画、それもマイナーなものしか観ない!と豪語して
はばからない僕でしたが、最近はすっかり丸くなったようで、洋画の大作でも邦画でも選り好みせずに見るようになりました。
 そこで今回観たのが「恋の門」という邦画です。
全体的にばかばかしい調子の映画なんですが、僕個人としては、
門という主人公にがっちり共感してしまって、泣くような映画じゃない筈なのに、少しだけ涙ぐんでしまいました。
 人におすすめするような映画ではないんですが、絵を描いたりするのが
好きな人なら、観てみても面白いかもしれません。
 あ、役者の味わい、いいです。
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プロフィール
HN:
苑仙
性別:
男性
自己紹介:
アルコールはウィスキー、煙草はキャメル。
北海道在住。
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